フォルダをコピーした場合はその中身も全て含んだ状態で操作されます。
Tree!Explorerで作成できるファイルはテキストファイルのみです。
コピー操作と削除操作が可能です
ここからTree!Explorerのすべての機能にアクセスできます。
Tree部もしくはList部をペンで約1秒押し続けると表示されます。 キーボードの→キーを押しても表示されます。
List部からTree部へ1回の手順でファイル操作できます。
ペンでタップすると△マークがついてその項目でソートされます
「A」〜「Z」キーを押すとList部にてその名前から始まるオブジェクトが選択されます
ここをドラッグ&ドロップするとTree部とList部の表示領域を自由に調整できます。
複数選択モード時はその合計が表示されます。
アプリケーション(MOREソフト)のインストーラみたいなものです
944BASIC実行ファイル(拡張子BAS)はペンタップで実行できます。
ID3TAGに準拠、Tree!Explorerからの再生はできません
Tree!Explorerのほとんどの操作はキーボードで行うことができます
Tree!Text、Tree!Imageの他に、mab式MORE連携に対応しているMOREソフトでファイルを開くことができます
わざわざ「送る」をしなくてもペンタッチですぐに開けるように関連付けが可能
他MORE連携するには、まずこの設定で「送る」リストに表示させる必要があります
上級者向けのマニアックな設定も可能
KドライブLドライブにてアクセスします。MI-E21以降の機種のみ可能です。
よく使う「全角ひらがな」と「半角英字」を「機能+B」で即座に切り替え
Shift+矢印キーで1文字単位に選択できます
定形の文章を挿入できます
選択文字列を辞書引きできます
過去開いたファイルに簡単に切り替えることができます。(擬似マルチタスク編集)
対応フォーマットはBitmap、JPEG、GIFです
ペンタッチで表示されます ここからTree!Imageの全ての機能にアクセスします
縮小はZaurusの画面にぴったり合うように縮小されます
右回り、左回りに90度づつ回転できます
Zaurusの画面にフィットしたサイズでJPEG保存します